夏の特集

夏におすすめの犬同伴OKスポット

暑い夏でも愛犬と快適に過ごせるスポットを厳選。 熱中症対策をしながら、夏のお出かけを楽しみましょう。

夏のお出かけ注意事項

  • !気温30度以上の日中は外出を控えましょう
  • !アスファルトは気温の1.5〜2倍近く熱くなります
  • !車内に愛犬を置き去りにしないでください
  • !短頭種(パグ、フレンチブルドッグ等)は特に注意が必要です

夏におすすめのスポットタイプ

~

店内同伴OK

エアコンが効いた涼しい店内で、愛犬とゆっくり過ごせます。

店内同伴OKのスポット →
W

水遊びスポット

犬用プールやドッグビーチなど、水で涼める施設。

水遊びできるスポット →
M

高原・避暑地

標高の高い涼しいエリアで、快適にお出かけ。

長野県のスポット →

夏のお出かけポイント

暑さ対策グッズを持参

  • o携帯用給水器
  • oクールマット
  • o保冷剤入りバンダナ
  • oミスト扇風機

時間帯を工夫する

  • o早朝(7〜9時)がベスト
  • o夕方(17時以降)も比較的涼しい
  • o日中(11〜15時)は避ける
  • oアスファルトの温度をチェック

熱中症のサインを覚える

  • o激しいパンティング
  • oよだれが多くなる
  • oぐったりする
  • oふらつく・立てない

おすすめスポット

涼しいエリアで探す

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夏の犬連れお出かけガイド

夏は愛犬との外出に特に注意が必要な季節です。 犬は人間のように汗をかいて体温調節ができないため、熱中症のリスクが高くなります。 しかし、適切な対策を取れば夏でも楽しくお出かけできます。

犬の熱中症について

犬の熱中症は命に関わる危険な状態です。以下のような症状が見られたら、 すぐに涼しい場所に移動し、体を冷やしながら動物病院へ連絡してください。

  • 激しく荒い呼吸(パンティング)が止まらない
  • よだれが大量に出る
  • ぐったりして動かない
  • 嘔吐や下痢
  • 意識がもうろうとしている

特に注意が必要な犬種

  • 短頭種:パグ、フレンチブルドッグ、ブルドッグなど(呼吸による体温調節が苦手)
  • 長毛種:シェルティー、コリーなど(被毛で熱がこもりやすい)
  • 大型犬:体が大きい分、体温が上がりやすい
  • シニア犬・子犬:体温調節機能が弱い

条件を指定してスポットを探す

店内同伴OK、エアコン完備など、夏に嬉しい条件で検索できます。

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